沿革

1998年6月屋号「コンベックスピクチャーズ」広島市中区にて創業
Autodesk社 3dsmaxの正規販売店開始
1999年8月有限会社コンベックスピクチャーズ設立
2000年3月ManagementScope1.0 リリースし東京・福岡にてビジネスショウ出展
爆心地猿楽町映像復元プロジェクト第1弾への参加
2001年3月業務拡大の為、同区内のビル1Fに本店移転
10月Mascot Capsule Exporter 2.0 for 3ds max開発
2002年9月うちのねこ・どっと・ねっと」サービス開始
11月爆心地猿楽町映像復元プロジェクト第1弾『 爆心地猿楽町復元 』~ ヒロシマの記憶 ~完成
2003年1月同市内、株式会社ミックス内に本店移転
6月株式会社ミックスと業務統合
(同時に(有)コンベックスピクチャーズ業務休止+Autodesk社製品の取扱終了)
2004年3月東京都台東区にて(有)コンベックスピクチャーズ業務再開(業務統合を解消)
メインバンクを東京三菱銀行(現三菱東京UFJ銀行)雷門支店に変更
9月同区内にて事務所移転
うちのねこ・どっと・ねっと」休止
10月東京コンテンツマーケット2004にて『 爆心地猿楽町復元 』が審査員特別賞を受賞
12月爆心地猿楽町映像復元プロジェクト第1弾「Hiroshima Ground ZERO」への参加
2005年6月SensAbleTechnologies社と技術コンサルタント契約
8月ClayTools Japan User Site開設
2007年5月同区内に本店移転
2009年6月社名を株式会社コンベックスコーポレイションに変更
2011年8月現住所に本店移転
2013年キャラクター事業開始。展示会に出展
2014年10月港区芝にワークスタジオ開設
2014年11月「産業交流展2014」にて世界初の相対時計を実装した「空時刻®」(プロトタイプ)を初披露
2015年5月(社)日本健康促進医学会 学術大会にて「心理的時刻への新しいアプローチ」として体内時計に関する演題を発表。
2016年1月港区芝のワークスタジオ閉鎖
2017年8月BOKOTAR TRASTERO開設